旅行期間:2025年10月
小笠原の人々
最終日、朝にシュノーケリングをしていたとき、
岩場で足裏を深く切って出血が止まらなくなった。
海岸の近くにいた地元の人、
その方に呼ばれて車を出していただいた地元の人に、
大変お世話になり、診療所まで運んでいただきました。
診療所の看護師さん、
足裏を縫ってくれた先生にも大変お世話になりました。
島の人たちにたくさんお世話になって、
今では足裏の怪我もほぼ完治し、
今となっては思い出の経験となりました。
いつか皆さんに直接感謝を伝えられる日を願って。
タグ










